わたしは巨大恐怖症です。
最近、気付いたのですが、
私は巨大なものが怖いという恐怖症であることが発覚しました。
よくよく思い出してみると恐怖を感じるものが多々あるのです。
思い当たるものをあげてみました。
(思い出すだけでもちょっと…)
<巨大なものシリーズ>
・修学旅行で見た奈良の大仏
(うっすらと見つめている眼光はしびれます。)
・大仏をみる前の大仏殿自体
(奈良ではほぼビクビクしながら観光した覚えがあります。)
・東京スカイツリー
(ソラマチのビルから出たとたんひきました。駅からのエレベータに乗ってる時点で
嫌な予感はしていました。意外と登ってみると大丈夫、高所恐怖ではないようです。)
・大船駅からの観音像
(凍りつきます。大船駅では外をみません。夜間でもやばいです。)
・川崎
(電車からみる工業地帯風景はあまりみないように。)
・岩、山
(想像してもダメです。大きい岩、山ってでかいなと感じた瞬間もダメ。登山は大丈夫なのに。)
ここまで書いた時点で、すこし具合が悪くなってきます。
・太平洋
(地球儀で海峡の部分を指でなぞるとそわそわします。ごつごつしてるのがダメなのかも。)
・クローバーフィールド
(映画ゴジラでは感じなかったのですが、しらふでもダメな「自由の女神」の顔が吹っ飛んできた時点で
”なんて非常識な映画なんだ”と思いました。)
・世界遺産
(サグラダ・ファミリアがあるスペインには足を踏み込むことができないことでしょう。)
・鳥居
(熊本だったと思うのですが道に突然立っていて、結界なのではと思うほど。)
やはり、私の恐怖症のベストは修学旅行時の奈良ではないかと思います。
大仏、金剛力士像と魅力的な像がたくさんあるのですが
とにかくその巨大さ!私の肝を冷やします。
この恐怖症…
原因はわかりません。とくに困ってもいません。
ただし、上記にあげたものは観光スポットとなっているところがポイントです。
なんらかの関係性があると考えてみますと…こんな推理がよぎります。
従来より人間にとって、「楽しいこと」と「恐ろしいこと」とは表裏一体なのではないか!
というものです。科学的な説明は一切できませんが…
恐らく、私の中では「楽しい」と感じるスイッチが「恐ろしい」と感じてしまうスイッチに
つながってしまっているだけなのかも知れません。
…たぶんちがうな。
せっかくなので、同じ恐怖症の方に同じ痛みを
分かち合っていただければと思い、こちらのサイトをご紹介いたします。
★「巨大な物が怖い」を集めたサイトでございます
巨大恐怖症の方には、クリックする指がしびれる、
生きた心地がしない…血の気が引く映像のオンパレードと言えるでしょう。
巨大な物が怖いという まとめサイト
このサイトにある「母なる祖国の像」はやばかった…うなされそう。
進撃の巨人よりずっと怖いです。
俺ってもしかしたら声優かも…?
声優さん いらっしゃい と軽くはいえないご案内ですが…
こちらのサイトでは「声」を募集しております。
声優さんやってみたいんだけど暇だな~という方、なんか自分の声で作ってみたいという方、
おっさんなんだけどもしかしたら声優に向いてるかもしれんと気付いた方、などなど…
声がいかせるサイトをご案内致します。
>ケロケッツ声優さん募集
↑こちらの投稿サイトはゲームの音声「声」を募集しております。
声優さん達が投稿する場所で困っているとは思いませんが、
本サイトは「声」の人員がまだまだうすいのでございます。
では、このサイトで何をやるのだよ!と申しますと
イラストの投稿、声の投稿、ゲームの投稿をおこないます。
自由に投稿した素材を利用して、ゲームを作成するサイトと考えてよいでしょう。
もちろん全部自分でやる必要はございません。
得意な分野だけ投稿して、あとは別のクリエイターが担当したりします。
もちろん好きなクリエイターに依頼したってOKです。
作成されるゲームの中には、恋愛シュミレーションやネット小説のような
ものもつくることが可能です。
ゲームがいまひとつだという場合は、お気に入りのイラストレーターさんを呼んできて
自分でつくるのもヨシでございます。
簡単にいいますとゲーム制作工房のようなものであります。
是非、こちらをチェック>
ちなみに、会員登録は無料 gmailでもOKなようです。
伝説のサイト閉館
愛生会病院サイトがなくなっている!!
>愛生会病院がなくなった!
なんと言っていいか…とにかく感覚を刺激し、感性に突き刺すような、サイトでした。
そもそもあまりにの眠気におそわれたとき
「眠気覚まし」サイトとして検索したのが最初の出会いでした。
眠気覚ましで病院のサイトって?と思うのも無理ありませんが、
その衝撃的なデザインたるや群を抜いてました。
まねのできないような発色センス。
目まぐるしいほどの点灯カラーは未だ抜くサイトはないでしょう。
本サイトのすごいところは見た目だけではございません。
内容も…すごかった。
決して悪い意味ではございませんが、平たく言うなら
このサイトが病院にプラスになるようなイメージを発していなかったことは否めません。
確かにデザインを重々称賛はするものの、行ってみようかな~と勇気はでない
そんなイメージでございました。
しかしながら、伝説のサイトには間違いないのであります。
今となっては、別の形で再開いただければと思う日々でございます。
ゴールデン街の幻
友人からこの記事を読んでくれと言われましたので、
ご拝読させていただきました。
記事 > ゴールデン街でゆきずり…
おお~、これは、すごい、うむ、馳せ参じて参らねば。
…とは思いませんでしたが。
まれに、終電間際の錦糸町、新宿を向かう女性達を拝見しておりますと
この世の中の半分はエロなんじゃないか!声をかけたらなんとかなるんじゃないか!
と錯覚することがございます。大抵は根拠のない主観なのでございます。
しかしそんなものを信じたくなるのが男のサガというものなのか、
もしくは「ゆきずり」という言葉自体が文学的ロマンの臭いを持っているのやも知れません。
…長くなりそうなのでここまで。
ふと、気付いたのですが、
はてなID が変えられないのは痛いな…
まあ…このまま突き進みましょう。
ゲーム イラストの募集のお知らせ
ゲームのイラストといいますと…いろいろとジャンルはあると思います、
かつてはドット絵というジャンルがメジャーでありました。
近年では3Dのグラフィックスが登場し、ゲーム業界だけどっか
遠くへ行ってしまったようにも思えます。
しかし、イラストという世界はひろいのであります。
むしろ近年は、個人で画集が出版されるクリエーターが続々と登場するようになり
新しい展開を目の当たりにすることができます。
はっきり言って、イラストを描く方にとって発表する場がなくて困るということはないとは思いますが。
もし、もう少し面白い展開をさせてみたい。なんか最近やってみたいな…という方には
少し面白いサイトかもしれません。
このサイトでは、作品が投稿されて終わりではありません。
つまり、まだ先があるのでございます。
このサイトはイラストの投稿に限らず、声優のヴォイスの投稿、ゲームクリエイターのゲーム投稿が
おこなわれております。そしてSNSサイトなのです。
投稿者どうしが話し合い共同の作品をつくることができるのであります。
構造は簡単であります。
サイト内にFLASHゲームをつくるシステムが存在して、
誰でも簡単にFLASHゲームをつくれます。(もちろん無料)
FLASHゲームと言ってもシューティングゲームにかぎらず、
工夫次第で恋愛シュミレーションゲームやネット小説のようなゲームを
作成することも可能であります。
(現状、上記ジャンルをあまり作成する方はおりませんが…)
また投稿したイラストに、投稿ボイスを使用し話させてみるなんてことができるのです。
自分のキャラクターにあった声優さんをスカウトしてみたり。
これをゲームにしてみたり。
とにかく少ないメンバーで何かをつくれるサイトなのであります。
イラストを書いていて、ゲーム好きの方、ゲーム好きでないという方でも構いません
一度こちらのサイトをチェックしてみてください!
>イラスト募集のページ
(会員登録は無料 gmailでもOK!)
すごいなゼンタイ…
映画「ゼンタイ」を観ました。
すごかった、立ち見で観ました。
リアル全身タイツの方がおりました…すばらしい~。
なんと総勢40名に及ぶ俳優さん達の映画です。
本作品はほぼ、ワンカットで撮られているのであります。
そりゃ、スクリーンから異様なまでの緊張感は伝わってきますよ!
出演されておりましたすべての俳優さん達に拍手でございます。
基本的に最初からかなり笑わせてくれます、期待はしていなかったのですが
後半意外にもいい話しなのであります。十分に満足致しました。
もちろん全篇タイツの話ではありませんので、どのような方でも楽しめる作品でございます。
この先の上映では豪華のゲスト対談があるそうです。…すごいな
>是非このご機会に!
しばらく新宿は全身タイツに熱い日になることでしょう…。
ひとつだけもの申させていただくとするならば、
全身タイツ本筋の方には少しもの足りない点はあるかもしれません。
…そこに着目しすぎたら公開があやうくなるか。うむ。ベストですね。
インコがアイスの味になる日
インコ味のアイスが話題になっております。
オカメインコ、セキセイインコ、あとひとつ…のアイスがあるようです。
実際には香りがインコの香りのようです。
香りと味には密接な関係があるのですね。
子供のころよく聞いた、カレー味のうんことその逆の選択肢についてですが
子どもながらに悩んだものの今でも答えは見つかりません。
残念ながらインコ味のアイスは入手困難なので
カエルやサソリ、蜂が食べられる中華料理屋をご案内致します。
>新宿の名店
この店の特徴としまして、店主のおばさんに注文がニュアンスでしか伝わらないところです。
なんとなく注文が成立する感じです。なんとなくお勧め料理が運ばれてくるのであります。
さずが新宿だ…、私の記憶ではメジャーな映画にもでていたような…
パワースポットですな。